一度描いて、どこででも配る
ひな形はマーケティングの中で、メールのひな形の隣に作ります。ロゴ、色、帯、変数を含む項目({{名前}}、{{点数}})、QRコード、カードが出るべき場所。Apple と Google の見え方が並んで表示されます。そのあとは、連絡先に文脈があるところならどこでも発行できます。描き直すことなく。
- ひな形:ポイント、割引券、会員証、チケット
- 並べて見える Apple と Google の見え方
- メールとSMSの中の「ウォレットに追加」のボタン
- 連絡先ひとりにカードひとつ、その画面にひもづいて